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2018年10月18日 (木)

鶴みたい?

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編隊飛行のジェット機と交差する様に、20羽程の鳥の群れが飛んで行きました。私のカメラではこれが精一杯でしたが、肉眼ではどれも頭部が白く見え、大型の鳥だったので、もしかしたら、出水へ向かう鶴の一群の可能性も有り??
轟音を響かせ飛び交う飛行機よりも、こちらの方を、もっと観察したかった。

2018年10月 8日 (月)

邪魔しないで

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こちらを警戒しつつも、逃げずにいてくれると嬉しい鳥さん。
餌探しに忙しくて、それどころではないのでしょうね

2018年7月18日 (水)

巣立ちは?

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こちらは6月10日に確認出来たキジバトの雛です。親鳥とあまり変わらない大きさまで育っていて、この1週間後にはいなかったので無事巣立ったでしょうか。

2018年5月25日 (金)

抱卵中

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先週実家の庭で、巣に籠っているキジバトを見つけました♪
春先には、カラスに背中を突かれて蹲っていたキジバトも居たので、その子が無事復活したのなら嬉しいのですが。
枝垂れ梅の木なので外から見え辛いのは良さそうです。でも人家近くの巣でも、カラスやネコ等に襲われる場合も多く、キジバトの雛がうまく巣立つ確率はあまり高くは無いそうですね。

2018年4月 8日 (日)

北帰行ー2

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1枚目は、2月末に出水経由で鹿児島から帰る際に、初めて目にしたナベヅルです。それだけでも嬉しかったのですが、思いがけず北帰行まで目の当たりに出来て今年はツルの当たり年?

海には対馬暖流に乗って到着したばかりの不思議な生き物、空には北へ旅する鳥達。最初に浜に着いた時には想像もしなかったスケールを感じて、伊王島は忘れられない場所になりました^^

尚、下3枚はー1の写真をトリミングしただけです~。

北帰行-1

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観察を終えてふと気づくと、1枚目左手の山影から?大きな黒い鳥の群れが現れました。カラスでもないしトビでもないし一体何の鳥~??と思いながら見ていると、上昇気流を捉えたのか旋回しながら一気に高度を上げて5枚目の雲のある方向へ飛び去って行きました。
カメラをチェックするとツルらしいというのだけは判ったので帰宅後に調べてみると、同時刻にすぐ近くで確認された方もいらして、朝、出水を飛び立った約200羽のナベヅルの群れで間違いなさそうでした。

2018年3月 1日 (木)

カモメも

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ハリセンボンを数えていた時、遠くにちょっと変なシルエットのカモメがいるのが目に入りました。少し近寄ってみると、左の翼がおかしな事に。仲間と一緒に飛び立つことも出来ず歩き回るばかりでした。
こんな鳥を見ると、どうしたものかといつもモヤモヤしてしまいます。今日の春の嵐に翻弄された生き物もきっと沢山いたのでしょうね、、。

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2017年12月11日 (月)

謎のたまご

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漂着物も色々あった中で、どうしてこんなところにと一番不思議だったのが、この卵です。少しグレーがかった色合いと硬そうな殻で、鶏の卵とはちょっと違うような感じも。
あれこれ検索してみた中では、フィリピンやベトナム等の東南アジアの国々で食されているアヒルの茹で卵の可能性もありそう?何故かといえば、発育途中の雛っぽい中身が似ていたのです!!(苦笑)
もしそうだとしたら、船から投棄されたのかもしれませんが、、。

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2017年9月11日 (月)

ミサゴ

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いつもは河口の上空付近で見る機会の多いミサゴが、汀線上をいい感じのコースで飛んで来ました。
そろそろ、鳥達もまた渡りの季節でしょうか。

2017年7月 2日 (日)

フライング^^

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これも先日の海岸とトビです。

梅雨明け前なのに、今朝クマゼミが鳴いていました。連日の30度越え、台風も近づきそうですし、早々と出て来るのも無理ないかもしれませんね。