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2018年12月 4日 (火)

残念!

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数ミリサイズのちびウニやイトカケガイの仲間。左下に見えている茶色いのは、もしかしてクリイロカメガイでしょうか?
他にこれと質感が似ている貝殻がいくつかあったのですが、よく見るとどれも違ったので、写真を見るまで、まさか本物のクリイロカメガイがあるとは思っていませんでした~。

それにしても、今日の最高気温は26度越え!湿度も高くて気持ち悪い暑さでした。

2018年12月 3日 (月)

小さいけれど

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2年連続となってしまった猫のお弔い後のBCですが、去年の春はアオイガイ、今回は面白い微小貝のラインがありました♪
最後のブンブク(孫が見つけてくれました)は、2センチ程と小さいけれどオオブンブク??

2018年11月 8日 (木)

サンショウガイ

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サンショウガイも数年ぶり♪

2018年11月 5日 (月)

ルリガイは

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3箇所程歩いて、ルリガイは1個だけありました♪

2018年10月29日 (月)

青い貝♪

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一体、いつ出会えるのかと心待ちにしていたルリガイ。今回初めて、20個程見つけることが出来ました♪
中身は抜けて欠けているものが大半でしたけど、その分、臭いはあまり気にせずに済みました(笑)何個かあった5ミリ前後の極小タイプは、ヒメルリガイでしょうか?

2018年9月23日 (日)

何匹いるでしょ~?

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いつまでも涼しくならないと思っていたら、帰省の道筋のヒガンバナは既に盛りを過ぎていて、体感温度と秋めいた風景とのギャップに、何だかちぐはぐな気分でした。

これもお蔵入りしていた写真です。少し前に「ダーウィンが来た!」でも紹介されていたので再び、、^^
4月、伊王島の海岸に打ち上げられていたハダカゾウクラゲの仲間の内で、まだ元気だった数匹を取り敢えず豆腐の容器に入れておきました。ほぼ透明なので、黒ゴマみたいな眼の数や内臓核の位置などを頼りに数えてみると、5、6匹は入っていたと思います。でも実のところ、撮った本人にも正確な数が数えられません~。
憶測に過ぎないですけど、小型のグループは、シリキレハダカゾウクラゲ等、やはりハダカゾウクラゲとは別種の可能性も高そうです。
この後、この子たち??は海へ返しました。

2018年9月 9日 (日)

海のほおずき

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今頃何ですが、7月末、海の中道のアカニシの卵嚢(ナギナタホオズキ)と、テングニシやナガニシの仲間の卵嚢らしきもの。

8月は暑過ぎて、早朝でも行く気になれなかった海を、そろそろまた歩きたくなって来ました^^

2018年2月26日 (月)

タカノハガイと

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殆どモノは無いけれど、綺麗なサクラガイの仲間だけでも拾っておこうと集めていると、初物のタカノハガイやヨツカドヒラフジツボ?を見つける事が出来ました♪

2017年6月29日 (木)

タジマニシキと?

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タジマニシキ?とカニっぽいもの。甲羅かと思っていたら、腹甲の方でしょうか??

2017年5月18日 (木)

ネジガイ?

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海岸へ着いてすぐ、イトカケガイ科のネジガイに似た貝を見つけました。是非見つけたかった貝にやっと出会えました^^