動物文様 Feed

2017年2月23日 (木)

ひょうたん♪

Imgp8068

Imgp8048

陶片は数える程でしたが、何故か瓢箪文様がふたつも^^
下の雨龍と組み合わされた絵柄は、丁度3年前に拾った蓋と対の可能性もありそうです。

2016年3月30日 (水)

雨龍文

Imgp4991

これもいつもの海岸ですが、うまい具合に全体が収まった、雨龍文の欠片がありました♪

偶然にも、今日は折角桜も満開になったばかりと言うのに、もの凄く粒の大きな通り雨が降ったのでびっくりしましたけど^^

2015年4月10日 (金)

漂着物は

Img_2767

Img_2723

Img_2724

波の穏やかな湾内で、江戸時代に埋め立てられた場所も多いとあったのでどうかなと思っていましたが、面白いものも幾つかありました♪
吹き墨の陶片や、ネズミらしき動物が描かれた銅版転写の欠片、小さな薬瓶まで!

2014年5月 5日 (月)

イヌ科の

Img_9821

Img_9819

そこそこ古そうな小皿の欠片です。
狐か犬か狼か悩むところですけど、下にもう1匹いたようです。
6x4cm

2014年3月12日 (水)

見込み文は

Img_8945

Img_8941

白鷺の見込み文も以前から見つけたかった文様ですが、今回ようやくそれらしきものが。
こうもりの見込み文は、どうもその白鷺の足元の部分のようにも見えますけど。

蝙蝠文♪

Img_8938

ようやく拾えた蝙蝠文のかけらです。
でもよく見ると、これって逆さこうもりですよね~。

2014年3月 7日 (金)

雨龍

Img_8874

Img_8872

これまでの中では一番大きい段重の蓋です。
波に瓢箪に雲、それにトカゲみたいな雨龍が♪
雨龍(あめりゅう、あまりょう)は龍としては最下級なのだそうですが、
可愛らしくて日本ではわりと好まれた文様のようです。
8x15.5cm

2014年2月26日 (水)

おさかな

Img_8592

Img_8735

活きの悪そうな陶製の半身のお魚と、三枚おろし風になったかなり大きいルアー?です。

2014年1月 2日 (木)

馬のかけら

Img_8021_1

Img_8023_1

Img_8024_1_2

数少ない馬のかけらです。
上ふたつは既出の、Bの海岸で見つけた印判です。
下のは手描きですが、年末に磯の海岸で見つけて、せめて上半身だけでもあったら良かったのにとかなり惜しい感じの陶片でした(笑)。

2013年11月28日 (木)

銘入り

Img_7248

Img_7249

これは、いつもの海岸で先日拾った分です。
「富 貴 長 春」の4文字とも揃った陶片は中々拾えないので、私にとっては貴重品です(笑)。
裾文様は波頭文の変形でしょうか。

5.5x8cm