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生き物 Feed

2018年10月15日 (月)

ギンカクラゲ

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ギンカクラゲと言っても、感触体と呼ばれる青いひらひらが取れたものばかり。ざっと数えたら、主に満潮線上に、200近く(海岸の3分の2程の距離で)ありました。
まるで、キノコの傘か大根の輪切りが干乾びたみたいに褐変したものが殆どでしたが、結構どれも大きくて、最大では直径6センチもありました。

2018年10月 4日 (木)

居る?居ない?

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この時季恒例の、汀のカマキリ達。お腹の膨らんだカマキリはボ~っとした様子。下の細身のカマキリは、ヘロヘロながらも陸に頭を向けていました。あまり想像したくはないけれど、お腹のハリガネムシの存在は如何に~??

2018年8月 2日 (木)

昔とった杵柄

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1枚目は潮見展望台から眺めた海の中道方面です。こちらにはアサギマダラもいました。
大型のカラスアゲハの仲間等も♪夢中でこの蝶を追いかけた頃の思い出が蘇り、孫の虫捕り網を借りてゲット。もちろん直ぐに逃がしましたよ~^^

ギンカクラゲ

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風が強くなった事もあって、磯でのウミウシや夜のカブトムシ探しは不発に終わりましたが、海岸ではムラサキダコ1体と小さなギンカクラゲ2個体が見つかりました♪

2018年6月21日 (木)

ムラサキダコ

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生き物系ではムラサキダコ。
体を随分食べられてしまっていた個体と、体長50cmほどの漂着したばかりのムラサキダコがいました。

2018年5月22日 (火)

タコマク♪

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波が高いので波打ち際を歩けない場所もありましたが、タコノマクラ確率の高いいつもの海岸では、いつもより一回り小さいサイズが拾えました^^

2018年5月21日 (月)

サルパー2

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汀線上には、小さなサルパが固まって漂着している場所がありました。先月の伊王島で見たものよりスリムな感じ??
今回のは少し時間が経っているようでしたが、前回の活きの良いサルパは拍動するように力強い収縮を繰り返していました。
これでもホヤの一種だそうですけど、何れにしても透明な生き物って不思議で面白いです♪

2018年4月30日 (月)

浜男!

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福井の水晶浜近くで信号待ちをしている時に見かけたワンちゃん。この犬が、Shigeさん達のブログでも何度も紹介されていた「浜男」だと、あかずきんさんに教えて貰いました。
片脚の先を失くしながら10年あまりも野良として生き抜いている姿には驚きですが、この時も寛いだ様子で、地元の人たちから可愛がられているらしいことが伝わって来ました。

2018年4月 6日 (金)

サルパ

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ハダカゾウクラゲと同時に多く打ち上げられていた、やはり透明な生き物。こちらはサルパの仲間の様です。
大きさは4センチ程度、こちらもまだ動いているのもいました。ゾウクラゲ等の仲間には、このサルパを捕食するものもいるそうです。

ハダカゾウクラゲー2

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こちらの小さいグループは、もしかしたら違う種類のハダカゾウクラゲの可能性も?大きいタイプに比べて、こちらは打ち上げられた後も、割と元気に動いていました。